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デスボイスを考察する会(1人)

物好きがデスボイスを考えてます。

デスボイス初学者向け記事まとめ


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そのままです。

 

若干手抜き臭さはありますが、最近ちょっとそこらへんから離れていたため

ブログトップから見てわかりにくくね?となったためですね。

 

 

まずこちら

falsechord.hatenablog.com

最初期くらいに書いた割には今でも大差ない見解なあたり、安堵してます。

端的に言って「そんな名前ばかり気にするな」って話です。

何にしても、割と発信者当人の感覚に依存しますからね。

もちろんそれもそれで大切ですが、普遍的で絶対的な指標は自分の中で自分のためにしかないでしょう。

事象として見れば幾分かましってくらいかなぁと、それでも中は見えませんし何もかもは繋がってますしね。

 

 

次にこちら

falsechord.hatenablog.com

当たり前の事しか書いてないです。

「デスボイスの練習じゃ~~~!!!!」

となれども、それは普通の練習と変わりません。

急激な運動ととらえているなら準備運動をしてあげたり、コンディションは整えましょう。

僕はもう抑制からの解放はデスボイスに在りくらいの人間なのでレアケースでしょうから、まだネガティブな壁を少しでも感じるなら払拭していく作業ですね。

と、まぁそんな考え込む事でもないので、外的要因でプラセボ狙えって話です。

 

 

色々準備が出来たらこちら

falsechord.hatenablog.com

falsechord.hatenablog.com

これらですね、ひとつめの方は主に後半ですが。

言うなれば「メソッド選びの道しるべ」みたいな感じには出来てると思います。

結果としてどういう音に結びつくかの断定も出来ないんですけどね。

ただ、色んなHow toそれぞれに得手不得手ありますから、それは幾分かわかるかなぁと。

ここらへん読んでもよくわからない、けどどうしても出したい人は絶対レッスン来て頂くのが手っ取り早いです。

レッスンでやってる事は主に「音を出すことを目標に」ですが、わからない事の紐を解く手助けみたいな事もかなり重要な要素に含まれてますしね。

もちろん僕が正解で他は不正解って事ではないんですが、「より正確な僕の考えや音」が伝わりやすいので、多分視野は広げられます。

わかる人は大丈夫です、もし来るにも確認とかあるいはこれ以降の「歌う」ことへの壁の克服...つまりはボーカルトレーニング的な目的と思って頂いた方が良いかもですね。

 

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大体はこんな感じですね、直接の出し方の記事も一応

falsechord.hatenablog.com

あるにはあるんですが、これ読んで出来たらここを探して辿りついてないべってくらいでしか書いてないです。

 

あとおまけというか、「とりあえず音を!」という人にはこちら。

falsechord.hatenablog.com

吸気でやろうかって話です、比較的容易(な人が体感統計多い)な方法ですよ。

 

多分今後もばんばか更新しないので、この記事がしばらく上の方に在り続けてくれるでしょう...きっと...