デスボイスを考察する会(1人)

物好きがデスボイスを考えてます。

文化的考察

高次倍音の歪み

お疲れ様です、最近1日が早いです。 今回は軽い考察のような記事です。 テーマとしては 高次倍音に惹かれる理由について です。 個人的には趣向は違います。

デスボイスの一種とされる「グロウル」という概念を考える

怒りの連続投稿

徳久ウィリアム先生のワークショップに行ってきました。

お疲れ様です。 本日は"1000の声を持つボイスパフォーマー"こと 徳久ウィリアム先生のワークショップへ行ってまいりました。 以下、感想等になります。

デスボイスと快感 - 芸術と学術

お疲れ様です、やっと言語起源論を読み終えて絶望している所です。 言語起源論――旋律と音楽的模倣について (岩波文庫) 作者: ルソー,増田真 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 2016/08/18 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (1件) を見る 多分半年後にま…

【ホーメイ・法竹】青山先生のワークショップに参加してきました。

ご報告と感想みたいな感じです。

謎の概念「ガテラル」を考える

ガテラルボイスの出し方は難易度が高く、空気をはく(あるいはすう)などして、ノドの奥を空気で振動させ、ゲップ時のように「グエッ」や、「ゴヴォ」という湿り気の強く、低音かつ、こもった声を出す。また、最近ではピッチシフターという声質を変換する機…